夜がイマイチ盛り上がらない・・夫が妻に萎える!絶対にやってはいけない妻の行動とは?

 

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日本人は世界でも有数のセックスレス大国。

夫婦生活が円滑に進める上でも
自分が女として夫から見られているかはとても重要です。

しかし、現状日本の男性は仕事のストレスで精力は減退気味。
スマートフォンなどの普及でエロがより身近なものになっています。

全身整形の美女女優さんたちに見慣れてしまい
妻の女としても魅力はドンドンと低下していく。

最近は男女ともに、夜の夫婦の営みが盛り上がらないと感じている女性はとても多いようです。

しかし・・・恐ろしい事に、その原因が実は私達女性の方にもあったら・・

今回は、そんな夫が妻に萎えるやってしまいがちな行動をまとめます。

最後のにはちょっと深刻なセックスレスを改善したお話も合わせてご紹介します。

テレビをつけたままでエッチしてしまう

実は、これ女性に以外とやってしまいがちな行動パターンの一つ。

男性は始めの内は明かりを付けたまま行為をしようとしたがります。

女性の方ができれば暗くしてエッチをしたがります。

しかしパートナーとの関係が長くなってくると男女で立場が逆転するのです。

せっかく盛り上がってきたのに、女性がチラチラ視線はテレビに・・

セックスが上の空にになるど、男性は完全に白けてしまいます。

やっとテレビが終わり、妻が「はい、いいわよ」とその気になっても、夫のほうはすっかり萎えて、「今日は寝る」とフテ寝してしまいそうですね。

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夫が誘ってきた時にめんどくさそうに応じる

女性から見ると男ってのは、信じられないくらいに繊細な生き物。

女性がなんとなくだるい雰囲気を出すと途端にヘソを曲げてしまします。

しかし、女性はこれ以外と悪気なくこめんどくさそうな態度を取ってしまうもの。

悪気はないから許してねってのは男には基本的には通用しません。

せっかく妻を誘ったのに、「え~眠いんだけど……」なんて答えが返ってきたら、夫は「そんなにイヤだったら、もういいよ」と思うはず。

やはり、夫婦の仲を良くしたいのなら、お互いに歩み寄りと、ちょっとした思いやりが大切。

繊細すぎる男と、デリカシーがかけた女性ってのは実はありがちパターン。

繊細すぎて小姑みたいな男性も問題ですが、やはりときには相手を思いやり気持ちよく相手の期待に応えるのはとても大切。

たまには「かわいい女」を演じることも夫婦の仲を円滑にする上でとても大切なことです。

コチラも読まれています⇒『もしかしてED?そもそもEDって何でなるの?原因は?』

生きてる?微動だにしないマグロ女になってませんか?

日本の女性はセックスに対してアグレッシブとは言えません。

普及しすぎたアダルトビデオのがセックスの全てだと思い込んだ男性たちはどうしてもワンパターンのセックスになりがち。

女性も家事や育児に疲れ果てセックスを楽しむ余裕すらないのが実情だったりします。

しかし・・・

アダルトビデオの見過ぎによっての弊害は実は男性のテクの偏りだけではないのです。

馬鹿みたいにアンアンと女性は声を上げるもの。

そんな誤解が渦巻いています。

男性にとってマグロ女ほど、萎えることはないのです。

ある意味でとてもめんどくさいのですが、男性の幻想にある程度付き合って上げるのは夫婦生活を円滑に行う上でとても大切なことです。

「横たわったままテコでも動かない状態じゃ、する気になんてなれるわけない」と夫からのブーイングが。夫は妻に“反応”して欲しいようです。普段からスキンシップをするなどして雰囲気作りに励んでみましょう。
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夫なんて男じゃない・・おばさん下着がやばすぎる

独身時代、あれほど下着を買い替えてかわいい下着を購入していたのは今はむかし。

テキトウに通販や量販店で激安なおばさん下着を大量に購入して着倒す。

これ、女性なら当然の話だったりします。

しかし、男性はとにかく幻想の中で生きている生物。

女性がおばさんっぽい下着やデロデロの下着を付けているだけで興ざめしてしまうらしいのです。

上品な下着や少しセクシーな下着って実は大切なのです。

おばさんっぽい下着が楽で良いのだけど・・。

はいはい!ヤレばいいんでしょ!義務的な態度はダメゼッタイ!

そして、男性を萎えさせる一撃がこれ。

義務的な態度!!

まあ、これって毎回ワンパターンの判で押したようなセックスばかりしているとこうなっちゃいますよね。

でも、コレは男性にとって1番萎える行動だとか。

仕事で忙しいのは男性も女性も一緒。

さらに女性はプラス家事や育児などパンク寸戦。

それに旦那の相手なんんてもう無理ってのあどこの家庭も同じこと。

旦那が萎える義務的な態度は相手の自己重要感を決定的に損ねてしまいます。
コチラも読まれています⇒『マンネリHはつまらない!ソフトSMでいつもと違った刺激を』

ちょっと真面目なセックスレスを克服したインポの夫の話

さて、実は最近夫が勃たない。

そんな話をよく聴きます。

抱きたくても抱けない男が確実に増えているのです。

特に、20代から40代の現役バラバリの男性たちに勃起不全が起きているのです。

友人は夫との関係も良好。むしろ夫婦の仲は良い方だったのですが、いつの頃からか夫は妻を抱くことを避け始めたのです。

どうして仲は良いのに・・・

奥様はが疑ったのはやはりご主人の浮気でした。

しかし、携帯をチェクしても毎日決まった時間に帰宅するご主人。

外泊もなく、どう考えても浮気の形跡がない。

いざ、久々にベッドインしても肝心の夫は中折どころか、挿入前に萎えてしまうのです。

しばらくは「疲れてるんだね」そんな事をいいながらお互いにごまかした日々を送っていました。

膝を突き合わせて夫婦で語り合う

そんな夫の状態を見かねた奥様はある日、夫と正面をみて向き合う事を決意します。

「多分、夫は勃たない。」

それが確信になっていたからです。

あるLINEで前もって夫に夜話したいことがあるから時間を作って欲しいと前ふりをします。

そいして余計な前フリはなく、単刀直入に切り出します。

「病院いってみない?」

当然のようにこれで納得する肩はあまりいません。

男性はただでさえ性的な通院を嫌がるもの。

この日は、結局話し合いは物別れに。

しかし、ご主人のホンネもしっかり聞き出せたことは大きな収穫でした。

なんとなく避けられていた夜の営みも「勃たない」ことをカミングアウトした男性はホッとした様子だったといいます。

しかし、問題解決には至らず。

体の肉体的な病気なのか、それともストレスなど心の問題なのか。

そんなときに、夫がこれためしてみたいといってスマホを見せてきました。

どうやらいわゆるED治療薬のジェネリック。

個人で輸入するには法律的にも問題ない。とくに持病もないってことでコレを注文。

十日くらで普通に郵便で到着。

ご主人はいきなり一錠試してみたいと言ったそうでうすが、奥様は「なんかあったら心配」だからと、半分にカットして使ってみたら・・・

今まではなんだったのっていうか別人?!

しかも不思議なことに、半年ほどリピしていたらなんと飲まなくても勃つようになったというのです。

あの時、膝を突き合わせてしっかりとご主人と向き合ったことで今では奥様の方が悲鳴を上げるくらいお盛んになって、夫婦仲は新婚当時以上とのこと。

現実から目を背けないで向き合うって大切だなというちょっといいお話しでした。


男の自信を取り戻す